T75

マニフレックスマットレスを体験した感想

東急ハンズやLOFTでマニフレックスのマットレスと枕を体験した感想を備忘録的に書いておきます。あくまでも個人的な感想です。当方は178cm68kgのやや筋肉質の腰痛持ちなので、体重が変わる人は体感が変わる可能性があります。

とはいえ3種類ですが。。柔らかく感じた順番に紹介します。

マニフレックス T75を体験した感想

T75

 

エリオセルの持つサポート力、優れた体圧分分散性機能はそのままによりソフトな特製を備えエリオセルソフトを厚み18cm使用。
さらに3㎝のエリオセルMF、側地部分にもエリオセルMFパディングを施した層厚23cmという贅沢な厚さが生み出すリッチな寝心地です。
表と裏で寝心地を選ぶことも出来ます。

ホントに高反発なの?というくらい、かなり柔らかくで沈み込みます。寝た瞬間はテンピュールなど低反発マットレスに似ている気がしました。エリオセルMF(エリオセルマインドフォーム)という、通常のエリオセルよりも柔らかい素材を使っているので、反発を感じながらも非常に柔らかい寝心地です。

柔らかいながらも高反発なので、低反発マットレスのようにゆっくり戻るのでなくきちんと反発してくれます。ちょっと寝た感じの寝心地は圧倒的に良いです。

さすがは高級ラインです。

マニフレックス フラッグFXを体験した感想

フラッグFX
フラッグFX

芯材に<エリオセル>を18cm、側地に<エリオセルMF>を2cm使用した厚さ22cmの贅沢なマットレス。側地にエコ素材を採用した、人にも環境にも優しい最高級フラッグシップモデルです。

トータル22cmのリッチな厚みでふんわり&しっかりキープ
芯材にはしっかり体を支え上げて体圧を分散してくれる高反発フォーム<エリオセル>を18cm使用。マットレスに最適の弾力性と復元性を発揮し、背骨や腰にストレスをかけない快適な睡眠姿勢をキープします。

更に、包まれるようなソフトさを兼ね備えた<エリオセルMF>を、なんと側地の中に2cm挟み込んで贅沢なキルトに仕上げました。きめ細かな高密度オープンセルフォーム素材ならではのふんわりやさしい感触をお楽しみ頂けます。
トータル22cmのリッチな厚みとラグジュアリーな感触は、ワンランク上の寝心地をお約束します。

フラッグFXほどではないですが、こちらも柔らかく沈み込みながらも反発を感じました。フラッグFXとT75の2つがエリオセルMF(エリオセルマインドフォーム)を使っているからか、かなりの柔らかさを感じて、他のマットレスとはかなり体感が違います。

高反発やウレタンフォームマットレスに興味があるけど、堅いマットレスが苦手という方には非常に良いと思います。

T75もそうですが、少し沈む割にはテンピュールなどの低反発マットレスとは違い寝返りを打つのも抵抗ありませんでした。

マニフレックス モデル246を体験した感想

モデル246
モデル246

マニフレックスのスタンダードモデル
モデル246は、マニフレックスの中で最もスタンダードなモデルです。
高反発というと寝心地の硬いマットレスを想像される方が多いですが、
モデル246に採用されいる芯材エリオセルは「硬すぎず柔らかすぎない寝心地」を実現しており、まさに万人向けのマットレスとなっております。

モデル246に最初に寝た感想は結構堅いなと思いました。良い意味で。

ネットでさまざまなマットレスを比較検討しているときにマニフレックスを知って、高反発ウレタンフォームマットレスってどんなもの?という疑問を持っていました。

堅いとはいうものの、そもそもウレタンフォームなので強度は大丈夫なの?という不安があったので、安心できました。圧縮されて郵送され、開封すると広がってマットレスになるというので、なんとなく不安があったので。。。

ウレタンフォームですが、見た目、触った感じは通常のマットレスと変わりません。

寝た感想はやや硬めのマットレスという感じです。無印良品の高密度マットレスなども寝てみたのですが、個人的な好みではマニフレックスのモデル246のほうが良かったです。ウレタンフォームだからかスプリングを感じることがなく、カラダをシームレスに包んでくれて、押し返してくれる感覚です。

硬めのマットレスを探していて高反発マットレス、マニフレックスに辿り着いた経緯があるので、実はモデル246が探していたマットレスに近い感覚でした。

T75やフレッグFXの寝心地は最高なのですが、腰痛があるので硬めのマットレスにして様子見しようと思っているので、モデル246で通気性をあげたエアメッシュを購入しようと思います。カビなどの心配も減ると思うので。

エアメッシュを購入して合わなければ、エアウィーブを上に乗せて利用しようと思っています。エアウィーブも寝てみたのですが反発具合が良く、エアウィーブはマットレスの上にひいて利用するのが通常らしいので、ダメなときの代替案としておいておきます。冬でも暑がりなので通気性があるのは非常に助かるので。

注文し、届いたら継続的にレポートしていきます。

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